日曜日の朝は、教会で心静かに聖書の説き明かしを聞き、共に神の守りと導きを覚える時を持ちせんか?聖書には、人生の諸問題、苦しみを乗り越える力があり、永遠の命に至る道が示されています。

教会が初めての方はもちろんのこと、小さなお子様連れの方もどうぞお気軽にお出でください。どなたでも来会を心から歓迎いたします。

教会学校(午前9時-9時50分)

教会学校では、幼児から中学生までが共に聖書の学びをしています。小さなお子さんも聖書理解を深めることができるよう、年齢に合わせたクラスもあります。 また、参加者の親交を深めるプログラムもあり、生涯にわたって共に祈り、励まし合うことができる素晴らしい友を得る場にもなっています。最初に全員で聖書の話を中心とした礼拝を行います。礼拝後は、年齢に合わせたクラス(分級)に分かれて、聖書の学びを中心にさまざまな取り組みをしています。

○礼拝

「我らの日用の糧を今日も与えたまえ」というテーマでイエス・キリストが教えられた主の祈りについて学びます。

○合同分級

礼拝の後は、全員で科学工作『電気のしくみでふたが自動で開く貯金箱作り』をします。

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主日礼拝 (午前10時30分-正午)

主日礼拝は、最も大切な教会の集会で、幼い子どもから高齢者までがともに集い、聖書の説き明しを中心に、 神への賛美と感謝を表す礼拝を捧げます。

聖書 マタイによる福音書26章36-46節
説教題 『御心のままに』

 

◇ 礼拝は受付で配布している週報に記載されたプログラムにそって進みます。礼拝は基本的に着席したままで行いますが、讃美歌等起立する個所はプログラムに☆印を付しています。可能な方は、ご起立ください。

◇ 当教会では日本聖書協会の新共同訳聖書と讃美歌21を用いています。 聖書・讃美歌をお持ちでない方は、教会備付けのものを貸し出しますので、受付でどうぞお申し付けください。

 

その他のおもな予定

  • 礼拝後  昼食(愛餐の交わり)

第2~第4日曜の主日礼拝後は、礼拝出席者が1階集会室に集い、共に昼食を取って歓談し、豊かなひとときを過ごしています。ランチタイムを「愛餐の交わり」として重んじているのは、共に食前の祈りをし、礼拝で味わった恵みを心に留めて、食事の交わりの時を持つからです。参加は強制ではありません。どうぞお気軽にご参加ください。

  • 午後1時  教会学校教師と有志による読書会

教会学校教師が子供たちに聖書の説き明かしをするために必要な学びをしていますが、聖書を読み、理解を深めるためにも有意義なテキスト(ヴェスターマン著「千年と一日ー旧約聖書と現代」)を用いていますので、旧約聖書に関心がある方も共に学びをしています。

 

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